SCOUTER(スカウター)の資料・特徴・料金・評判・運営会社

毎月の採用をもっとスマートに行いたいと考えていませんか。SCOUTER(スカウター)を利用すればこのような人事採用担当者の悩みを解決できるかもしれません。今回はSCOUTER(スカウター)について、料金や利用している会社数、特徴などについて紹介します。SCOUTER(スカウター)を利用することによってどのようなメリットがあるのか参考にしてみて下さい。

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SCOUTER(スカウター)とは

SCOUTER(スカウター)

SCOUTER(スカウター)とは、経験豊富な30代や40代よりも意欲のある20代の若手を毎月大量に採用したいと考えている企業などに安定した継続採用を実現している媒体型エージェントです。

個人が人材エージェントになって転職者を企業に紹介するシステム

SCOUTER(スカウター)は、個人が人材エージェントとなって身近な転職者を企業に紹介するシステムになっています。

紹介できる人は審査制

審査に通過した個人が人材エージェントとして転職者を探してくれるので、コストを抑えながら採用活動を行うことができます。

売り上げは右肩上がりであるにもかかわらず、業界や職種が不人気で人が集まらない企業や大量採用したいけど媒体が不安定で採用の質や量をコントロールできていない企業にSCOUTER(スカウター)は有効です。

SCOUTER(スカウター)の料金

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SCOUTER(スカウター)の初期費用や月額料金について紹介します。

初期費用

SCOUTER(スカウター)は基本使用料が0円なので、初期費用は特にかかりません。採用が確定するまで費用が一切発生しない採用課金型のシステムになっています。

月額料金

SCOUTER(スカウター)の料金システムは、採用が確定するまで費用が発生しない採用課金型なので、月額料金も発生しません。

その他の費用

採用が確定した場合に支払う料金は、30万円以上であれば自由に設定することができます。採用の一般的な料金を気にすることなく、自社の予算や採用頻度に合わせて料金を設定することができるので、予算の都合で募集できなかったポジションや職種にも利用することが可能です。

SCOUTER(スカウター)の詳しい料金は、資料請求や問い合わせをして確認してみて下さい。

SCOUTER(スカウター)を利用しているユーザー・会社の社数

ベンチャーキャピタル

SCOUTER(スカウター)を利用しているユーザーや会社の社数について紹介します。

ユーザーの人数

SCOUTER(スカウター)のユーザーは、業界や職種を問わず20代から50代まで幅広く利用しており、現在2,000名以上が登録しています。

利用している社数

SCOUTER(スカウター)の公式ページによると、利用している会社にはアーク引越センターやDMM.com、昭和シェル石油や扶桑社などがあります。

利用している社数は累計3,000件を超えており、他にも一休.comやWedding Parkなど一流大手企業からスタートアップまでさまざまな企業が利用しています。

SCOUTER(スカウター)の特徴

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SCOUTER(スカウター)の特徴を3つに分けて紹介します。

厳選したエージェントと5000名のヘッドハンターがサポート

不人気業界や不人気職種なので母集団形成に課題感を感じている企業を少数精鋭のエージェントと5000名のヘッドハンターが在籍しているSCOUTER(スカウター)が、安定的に採用活動ができるようにサポートしています。

個人のヘッドハンターも多く在籍しているといる特徴を活かして、メディアや広告、スカウトなどの一般的な求人活動以外にもリファラルやオフラインコミュニティなどを利用して採用活動を行っているので、毎月多くの転職者を集めることが可能です。

母集団形成のための業務から解放

このような独自の集客チャンネルを確立しているSCOUTER(スカウター)を利用することによって、採用企業側は母集団形成のための業務から開放されるというメリットがあります。

母集団形成のための業務から解放されることによって、人事採用担当者は面談による候補者の選別や内定承諾に向けた魅力訴求など、本来集中しなければならない採用業務に時間を費やすことができます。

管理工数が低い

またSCOUTER(スカウター)の管理工数はSCOUTERのみなので、管理工数が媒体出稿数に応じて増える人材紹介や求人媒体に比べて負担が少ないといえます。さらに求人媒体だと直接応募の為、グリップ力は弱いですが、SCOUTER(スカウター)は面談がある為、グリップ力が高いという特徴があります。

コミュニケーション費用を大幅に削減できる

SCOUTER(スカウター)は連絡や契約はすべて一本化されているという特徴があるので、コミュニケーション費用を大幅に削減できるというメリットがあります。まず選考管理の無駄を最小限にするために、選考情報は一つのページに集約しています。

転職者情報から選考履歴までページが集まっている

転職者情報から選考の履歴までが一つのページに収まっているので、正確でスピーディーな管理を行うことができます。また日程調整はカレンダーを押すだけなので簡単です。

面接の日程調整をメールで行う必要がないので、エージェントとの日程調整をスピーディーに進めることができます。さらに日程調整や入社交渉などの選考に関わる業務は、タスクにして一元管理しているのでTO DOを追うだけで採用業務が進められます。

タスクを一覧化して、対応漏れを防止

全てのタスクをまとめて一覧にして確認することができるので、対応漏れを防止する効果もあります。このように採用におけるコミュニケーションはすべてSCOUTERで一本化されているので、面倒な作業を大幅に効率化することができます。

選考や進捗管理などもシステムで一本化

契約や支払い、選考の進捗管理もすべてシステムに一本化されているので、個別のメール等での対応は一切なく採用業務の負担を大幅に削減できるという特徴があります。エージェントとのコミュニケーションはサービス内チャットに限定されているので、直接エージェントと連絡を取ることができません。

ただし、エージェントに直接自社を説明したいと考えているのであれば、エージェント向けの求人説明会を開催することが可能です。

予算と人数を自由に調整できる

SCOUTER(スカウター)の採用料金は最低料金の30万円以上であれば自由に設定することができるので、予算と人数のバランスを自由に調整することができるという特徴があります。人材紹介を利用した場合の採用単価は、一般的に年収の30%~50%です。

採用単価を自由に設定することが可能

したがって人材紹介を利用して年収600万円の人材を採用した場合、180万円~300万円の採用単価がかかることになります。一方SCOUTER(スカウター)は採用単価を自由に設定することができるので、年収600万円の人材であっても30万円~50万円ほどの費用で見つけることが可能です。

採用時の成功報酬のみ

またSCOUTER(スカウター)の課金方法は、採用時の成功報酬のみなので、求人掲載数に制限はなく何求人でも無料で掲載することができます。求人媒体を利用して採用活動を行うと、求人ごとに出稿料がかかってしまうので、その点を見てもSCOUTER(スカウター)の方がコストを抑えた求人活動ができるといえるでしょう。

さらにSCOUTER(スカウター)では情報の公開範囲や公開情報を設定することができるので、非公開求人を依頼することも可能です。非公開情報の依頼などの要望は、運営事務局がエージェントへしっかりと伝えてくれるので安心です。

SCOUTER(スカウター)の口コミ・評判

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残念ながらSCOUTER(スカウター)を利用している企業の口コミや評判を見つけることができませんでした。しかしスタートアップから一流大手企業まで様々な業種の企業が既に利用しているところからしても、評判は上々であると推測されます。

SCOUTER(スカウター)の運営会社

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株式会社SCOUTERが運営

SCOUTER(スカウター)の運営会社である株式会社SCOUTERは、2013年11月1日に設立したスタッフ数20名の企業です。

審査を通過すれば誰でも個人の人材エージェントとして活動できる日本初のソーシャルヘッドハンティングの「SCOUTER」や人材紹介会社の収益化と効率化に特化しているという特徴がある求人データベースと業務管理ツールを統合したクラウドサービスの「SARDINE」を展開しています。

他にも無料で簡単に人材紹介の免許申請書類を作成できる「レッツ人材紹介」をリリースしたり、AI採用プラットフォーム「HERP」と業務連携したり幅広い活動を行っています。

さらに運営しているクラウド求人サービスの「SARDINE」がAI構文解析技術を持つ英国Daxtra社と業務連携しており、今後の活躍にも期待できます。

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株式会社SCOUTERの会社情報・概要

運営会社株式会社SCOUTER
事業内容SCOUTER事業(SCOUTER)
代表取締役代表取締役 中嶋汰朗
資本金313,649,829円(資本準備金含む)
従業員数20名(インターン・アルバイト含む)
会社URL

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