Ruby on Rails教育に強みのあるDIVE INTO CODEが卒業生のフリーランスへのキャリアも支援開始

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0

Rubyのフレームワークでありモダンなアプリケーション開発に欠かせないフレームワークである「Ruby on Rails」を学習できるスクールDIVE INTO CODEが、フリーランスなどの人材事業を行うレバテックと提携しました。この事業提携によってDIVE INTO CODEがより便利に、そしてキャリア構築に優しいサービスになったので、今回はDIVE INTO CODEの便利な使いこなし方についてご紹介します。

プログラミング学習からフリーランス・独立のキャリア

diveintocode

DIVE INTO CODEの口コミ・評判はこちら

皆さんはプログラミングを学習した後どのようなキャリアを歩んでいきたいか考えているでしょうか。プログラミングを学習してエンジニアになると様々なキャリアが考えられます。

・主婦の方 : 自宅で開発案件をして育児などをしながらお金を稼ぎたい
・学生: 就職に役立てたい、起業したい
・社会人の方: 転職したい、独立・起業したい

など。

今回のDIVE INTO CODEの事業提携によって、これまでプログラミングを学習したけど、「就職でも転職でもなくフリーランスとして独立したい」というキャリアの選択がしにくかったという問題を、レバテックの「レバテックフリーランス」のサービスを利用することによって、プログラミング学習→フリーランス・独立がしやすくなりました。

SECOND TEAMで能力をお金をもらいつつスキルアップし、独立や転職へ

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-10-07-1-24-01

DIVE INTO CODEは、プログラミング学習した方やそのほか外部のエンジニアの方に仕事を行ってもらいながら、Ruby on Railsなどのスキルを高めていくという「SECOND TEAM」を運営しています。

「SECOND TEAM」によって、プログラミング学習はしてみたけど、実践経験が少なくて不安だという問題を解決し就職・転職、フリーランスになって企業に入ってチームで働いていくというところがスムーズになります。

企業に入るとアプリケーション開発、システム開発、受託開発、など幅広い開発をチームで行っていくことになりますので、コミュニケーション能力も求められますし、どのように働けばいいのかスキルの部分と人間関係の不安な要素が多いですよね。

そのような問題も「SECOND TEAM」を体験し、その後「レバテックフリーランス」でフリーランスとして独立するという流れはエンジニアとして成功する一つのキャリアプランになるのではないでしょうか。

SECOND TEAMの働き方のプラン

SECOND TEAMはご存知の通り、お金をもらいながら開発をしてスキルアップしていくというサービスです。基本的に受託案件をチームで開発していくので、チームで開発するやり方、進め方も学ぶことができます。

コミュニケーション能力も磨くことができますので、これから就職・転職で不安だという方はぜひ試してみてはいかがでしょうか。

バックエンド・プラン

月額 200,000円〜

時給2,500円の場合
約80時間/月分(税別)

フロントエンド・プラン

月額200,000円〜

時給2,500円の場合
約80時間/月分(税別)

コンプリート・プラン

月額400,000円〜

時給2,500円の場合
約160時間/月分(税別)

フリーランス・エンジニアは給料が高い傾向

デザイン

一般的にフリーランス・独立というと「人脈があって周りの人から仕事を受託の開発・アプリケーション開発をしている」というイメージを持たれる方もいますが、フリーランスは業務委託契約を結んで企業の中に常駐するという働き方もあります。むしろ現在のフリーランスの働き方というのはこちらの方がメジャーになってきています。その理由は2点あります。

・定期的な収入が見込める
・給料が高い傾向にある

この2点です。友人や周りからの紹介というのはいつ途絶えてしまうかわかりませんし、直接交渉しなければいけないのでコミュニケーション以上の営業能力も必要になります。

制作や開発案件の受託開発における金額が低下しているので、直接受けてしまうと値下げ交渉をされることもあります。また、収入が不安定なのは怖いですよね。なので、ひとことでフリーランスや独立・起業といってもさまざまな働き方やスタイルがあります。

フリーランスとしてレバテックなどのフリーランス仲介サービスを利用することのメリットはここからご紹介します。

正社員よりも給料が高い?

スキルのあるフリーランスのエンジニアは正社員のエンジニアより給料が高くなる傾向にあります。(ここだけの話大手のIT企業に勤めている筆者ですが、正社員のレベルより業務委託のフリーランスのエンジニアの方のレベルが低いのに、給料が高いといった現実もあります。)

正社員よりフリーランスの方が様々なことが保証されていないという点もありますが、給料が高ければ自分でお金をコントロールできますし、

レバテックのようなフリーランス支援の企業が様々なサポートサービスをメリットは非常に多い

のです。

フリーランスで大事なのは案件の豊富さ

フリーランスの方にとって非常に重要なのは、仕事が定期的にあることです。つまり案件の豊富さと、フリーランスのエンジニアのサポートがしっかりしているというのは非常に重要です。

この常駐先の仕事の紹介をしてくれる企業というのが、今回DIVE INTO CODEと提携したレバテックです。またレバテックは、フリーランス業界最大級の求人案件数とサポートで人気のフリーランス仲介サービスとして有名です。

まずはDIVE INTO CODEでプログラミング開発技術を!

DIVE INTO CODEは、Ruby on Railsという今開発現場で非常に人気のフレームワークを主として教育しており、「Ruby on Railsで稼げるエンジニアを増やす」というのをコンセプトに掲げているハイクラスのプログラミングスクールです。

Ruby on RailsはGunosyやクックパッドといった有名サービスでも使われており、今後も使われる技術で、現在は非常にニーズの高い言語です。

今回の事業提携によって、普通に就職や転職で入社するのも良いですが、フリーランスエンジニアとしてのキャリアの選択肢が豊富になったなりました。

ぜひDIVE INTO CODEでプログラミング学習をしてエンジニアとして、様々なキャリア・自分の力で場所を選ばず稼げるようになるという未来への一歩を踏み出してみてください。

▶︎ DIVE INTO CODEの詳細はこちら

フリーランスの仕事を紹介してくれる企業は他にどういう企業があるのか、フリーランス仲介サービスの評判・クチコミが気になるという方はこちらの記事も合わせてどうぞ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Rplay転職チーム

Rplayの転職・フリーランスに関する情報をお伝えするアカウントです。中の人は上場企業でエンジニアをしつつ事業主をしています。エンジニアの転職やフリーランス、事業構築などの記事を書いていきます。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Rplayの最新情報をお届けします

TwitterでRplayをフォローする

カテゴリー一覧